健康情報の果たす役割は益々大きくなってきています。そこで弊社は従来の新聞による紙媒体の情報に加えて、電子メディアと融合した新聞のメディアミックスをスタートいたします。
弊紙のメディアミックスの第一弾として、健康産業関連企業様に「企業生き残りのカギ」と言われる、企業情報のバックアップ(BCP)システムを1年間の公開テストとしてご提供いたします。企業情報のバックアップ機能を持つ弊社「BCPキャビネット」は、現在の最高技術レベル、ローコストで実際に体験できて、テスト期間中実用レベルで運用可能な「BCPキャビネット」をスタートいたします。
「BCPキャビネット」
世界最高レベルの安全性を持つデジタル情報金庫。
情報の環境問題に正面から取り組みデータエコロジーに大きな貢献。
収納された情報は全て自動的に暗号化されます。
キャビネットの利用は、厳しいID登録とバーチャルIDが必要です。
「BCPキャビネット」内の情報に触れた場合全てID,バーチャルIDが残ります。
特徴
BCPは何故必要か?・・・・サーバー、パソコンが壊れると会社がなくなります。
「BCPキャビネット」とは?・・・以下のケースの安全性を高めます。
地震、台風、水害などの自然災害の影響でコンピュータが故障したら???
このような自然災害に影響されずに情報管理が出来ます。
自動車、列車、テロ、停電など人災事故などは?
パソコン、サーバーの故障、ウイルス、スパム・・・大変です。
「BCPキャビネット」からデータを持ち出しますと履歴が残ります。
情報管理の安全性が高くなり企業イメージが上がります。
1ヶ月相当5万円より、会社が守れます。
セキュリティ対策、データのバックアップ等は、本当に困ったときに「ああ、やっぱりよかった」があるかどうかです。「BCPキャビネット」は通常のお仕事にも「大きなよかった」を提供します。情報氾濫の中で一つだけ守れば快適な All in Oneの情報ツールです。
非常時の保険ではなく通常に利用できる安全スペース、社内意識の変革に大きなきっかけになります。
説明会を隔週金曜日午後、健康産業流通新聞社会議室にて行います。
ぜひ一度お問い合せ下さい。
聞いて見て使って良かったをご提供します。
お問い合せ
e-Mail : progress@go3it-progress.net