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2008年1月18日号

<総合>

年頭所感
<特集 南米素材>
健康素材の宝庫南米。健康食品の代表的な素材を多く輩出している南米素材の 現状を纏めた。
南米有用素材 チアシード、インディアンマルベリー(ノニ)、レッドプロポリス、ボロホ、アサイー、ブルーアガベ
<特集 活力精力系商材>
豊富な機能性データが底上げ
世界各地の
有用素材
赤ガウクルア、アシュワガンダ、エラブウミヘビ、L−シトルリン、コブラ、スッポン、トンカットアリ
企業動向 ELC JAPAN(ブアメラオイル供給)、永和産業(高山植物・雪蓮花を原料供給)、エンチーム(ドクターがED改善で推奨)、オリザ油化(カンカ、ニラ種子が人気)、清光薬品工業(ソフォンのエビデンス蓄積)、都留(トンカットアリエキス末大幅増)、バイオアクティブジャパン(ムクナとアシュワガンダの2品種展開)、富士製薬(天然のエラブウミヘビ)、藤森(コブラ抽出エキス販売)、宝仙堂(「凄十シリーズ」)売り上げ好調)、松翔(昨秋からトンカットアリ供給)、メタボリック(「皇帝倫ブランド」好調に推移)、モナ(インド大手メーカーと提携)、ラメール(スッポン商品の売り上げ安定)
<特集 ブドウ由来のレスベラトロール>
素材認知の向上必須--大手の発売に期待高まる
企業動向
資生堂、サンブライト、マリーンバイオ、オリザ油化、セティ、メディエンス、シードライフテック、バイオメディカルウェルネス
<対談 2008年4月マルハニチロ食品としてスタート>
統合による相乗効果に期待
 (株)ニチロ バイオ事業部業務課長・平原弘志氏
 マルハ(株) 化成食品事業部化成品課長・鷹谷公博氏

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